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清水焼 赤茶碗 唐子に寅 桂山入荷しました。
赤茶碗 唐子に寅 桂山


赤茶碗 唐子に寅 桂山はこちら

◆作品の魅力

楽焼窯元大野桂山の干支寅に唐子の赤楽茶碗。

虎と唐子。
勇気があって勝負に強い寅は張り子になって子供の無事成長を願います。
楽焼き独特の柔らかい色合い。
虎も唐子も皆楽しそうに仲良く遊んでいます。
赤い肌に色絵が美しい干支寅の赤楽の決定版です。

■寅と唐子
虎張り子は、魔を払い、縁起の良い飾りとして、元気な子供たちの成長を願う玩具です。張り子と唐子は共に描かれる意匠です。 ■柔和な表情
寅と唐子の可愛い表情を楽焼きの絵師が一筆ずつ心を込めて命を吹き込みました。子細に描かず目や口元がやさしい木訥とした寅と唐子です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■癒しの虎
子供の沢山いる風景。昔懐かしい近所の角っこ?ゆったりとした時間の流れ、ほほえましい景色に癒されます。 縁起物の象徴、虎は干支寅歳生まれの方へのプレゼントにも最適です。可愛い虎が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎干支寅年の人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3301 赤茶碗 唐子に寅 桂山
■寸法  直径12cm×高さ8cm 重さ280g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 三代大野桂山
初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、
茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。
わび、さびにかなう作品をと念じ
研鑽してまいりたく思っておりますので、
今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。

京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:41 | comments(0) | trackbacks(1) |-
清水焼 楽茶碗 竹寅 桂山入荷しました。
楽茶碗 竹寅 桂山


楽茶碗 竹寅 桂山はこちら

◆作品の魅力

楽焼窯元大野桂山の干支寅に竹の楽茶碗。

茶碗全体が竹の節になっており、寅との画で、竹寅。
千里を往き千里を帰る寅は颯爽と走る風の象徴。
中国では寅は竹林に住むといわれており、風をイメージする竹と組み合わされます。


■美しき色
竹の節のように深い緑釉がかかった色鮮やかな茶碗。虎の黄色ともに目の覚めるような色合いの一碗です。 ■柔和な表情
寅の可愛い表情を楽焼きの絵師が一筆ずつ心を込めて命を吹き込みました。子細に描かず目や口元がやさしい木訥とした寅です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■癒しの虎
子供の無事成長を願う郷土玩具の張子の寅のように可愛い虎。”千里の藪を走り抜く”といわれ、勇気があって勝負強い虎には病魔を退散させる力があると言われてきました。 縁起物の象徴、虎は干支寅歳生まれの方へのプレゼントにも最適です。可愛い虎が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎干支寅年の人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3302 楽茶碗 竹寅 桂山
■寸法 直径11cm×高さ8.5cm 重さ310g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 三代大野桂山
初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、
茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。
わび、さびにかなう作品をと念じ
研鑽してまいりたく思っておりますので、
今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。

京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:39 | comments(0) | trackbacks(1) |-
京焼 黒楽茶碗 干支寅 桂山入荷しました。
楽茶碗 竹寅 桂山


楽茶碗 干支寅 桂山はこちら

◆作品の魅力

楽焼窯元大野桂山の干支寅の黒楽茶碗。

茶碗腰を削って虎穴になっており、茶碗全体で虎の世界を表現。
そのアイデアに脱帽。

味わいのある虎の絵付けは楽焼きのもつ風合いをマッチしています。

虎と竹
千里を往き千里を帰る寅は颯爽と走る風の象徴。
中国では寅は竹林に住むといわれており、風をイメージする竹と組み合わされます。


■虎の穴
正面の下部を削ることで虎の穴を表現。虎穴に入らずんば虎児を得ず」のことわざのように虎の穴は修行と悟りの世界。黒楽の色をうまく活かした一碗です。 ■柔和な表情
寅の可愛い表情を楽焼きの絵師が一筆ずつ心を込めて命を吹き込みました。子細に描かず目や口元がやさしい木訥とした寅です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■癒しの虎
子供の無事成長を願う郷土玩具の張子の寅のように可愛い虎。”千里の藪を走り抜く”といわれ、勇気があって勝負強い虎には病魔を退散させる力があると言われてきました。 縁起物の象徴、虎は干支寅歳生まれの方へのプレゼントにも最適です。可愛い虎が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎干支寅年の人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3303 楽茶碗 干支寅 桂山
■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ310g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 三代大野桂山
初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、
茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。
わび、さびにかなう作品をと念じ
研鑽してまいりたく思っておりますので、
今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。

京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:38 | comments(0) | trackbacks(1) |-
清水焼 赤楽茶碗 竹虎影画 楽入入荷しました。
楽茶碗 竹寅 桂山

赤楽茶碗 竹虎影画 楽入はこちら

◆作品の魅力

楽焼窯元吉村楽入の干支寅の楽茶碗。

竹虎が月の光に浮かび上がり、干支の虎として、
また御題光の勅題茶碗としても両方楽しめる一碗。

赤化粧と白抜きの味わいのある虎は素朴で優しい色目です。

虎と竹
千里を往き千里を帰る寅は颯爽と走る風の象徴。
中国では寅は竹林に住むといわれており、風をイメージする竹と組み合わされます。


■月夜の虎
正面に白い満月をバックに虎の陰を写した創意に満ちた楽茶碗です。手慣れた筆裁きで虎や竹を墨絵のように描写しています。 ■竹と虎
千里を往き千里を帰る寅。颯爽と走る姿は風の象徴とされ、風の象徴とされる竹と組み合わされます。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■癒しの虎
子供の無事成長を願う郷土玩具の張子の寅のように可愛い虎。”千里の藪を走り抜く”といわれ、勇気があって勝負強い虎には病魔を退散させる力があると言われてきました。 縁起物の象徴、虎は干支寅歳生まれの方へのプレゼントにも最適です。可愛い虎が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎干支寅年の人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3304 赤楽茶碗 竹虎影画 楽入
■寸法 直径11cm×高さ9cm 重さ310g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 吉村楽入

二代 楽入
昭和4年生まれ
 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。
京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任

三代 楽入
1959 二代楽入の長男として京都に生まれる
1982 同志社大学経済学部卒業
1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了
1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事
1986 陶芸集団チェラミスタに参加
1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 
1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選
2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動
2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸)

2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋)
2004 萬福堂 吉村楽入を襲名


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:37 | comments(0) | trackbacks(1) |-
京焼 黒茶碗 稲妻 のんこう写 芳楽入荷しました。
黒茶碗 稲妻 のんこう写 芳楽

黒茶碗 稲妻 のんこう写 芳楽はこちら
◆作品の魅力

楽焼窯元芳楽の楽 道入の名碗 稲妻の写し。

芳楽は楽入のもう一つの銘。
稲妻は御題光にあうことから、
勅題茶碗として作られた一碗です。

堂々とした豊かな大きさ。
腰から高台回りにかけてかかった朱色の釉斑が
と黒釉の混じり合いが美しい黒楽です。


■名碗 稲妻
楽道入、通称、のんこうは安土桃山から江戸時代初頭にかけての楽家の三代目当主で、黒釉茶碗に妙技をふるった中興の祖的存在です。
■稲の妻
稲妻は稲の妻から生まれた言葉稲の実のなる時期に雷が多いことから、雷光が稲を実らせる。つまは古くから夫婦や恋人、性別関係なく使われた言葉で、稲の夫の意味です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■のんこう七種
獅子、升、稲妻、鳳林、若山、鵺、千鳥となる名碗七種の一つです。 ■朱と黒
黒釉に銅成分が加えられ、鈍い朱色の釉斑が筋を引きながら黒釉と混ざり合って流下する景色は
さながら、天を切り裂く稲妻を彷彿とさせます。 【オススメのご用途】
◎初釜に・新年の茶会に
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3305 黒茶碗 稲妻 のんこう写 芳楽
■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ310g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 吉村楽入

二代 楽入
昭和4年生まれ
 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。
京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任

三代 楽入
1959 二代楽入の長男として京都に生まれる
1982 同志社大学経済学部卒業
1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了
1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事
1986 陶芸集団チェラミスタに参加
1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 
1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選
2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動
2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸)

2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋)
2004 萬福堂 吉村楽入を襲名


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(1) |-
京焼 楽茶碗 春光すみれ 楽入 入荷しました。
楽茶碗 春光すみれ 楽入

楽茶碗 春光すみれ 楽入はこちら

◆作品の魅力

楽焼窯元吉村楽入の楽茶碗 春光すみれ。

春らしいスミレの花。
陽光を思わせるピンクのグラデーションは御題光にあうことから、
勅題茶碗として作られた一碗です。

堂々とした豊かな大きさ。
腰から高台回りにかけて描かれた春草花のすみれや水仙、タンポポ。
草木の芽吹きともに暖かい春の日差しを思わせます。


■春のすみれ
春の訪れを告げるスミレの花。春に陽気に誘われて野道を歩いてたら、畦にふと可愛い花を見つけたり。そんな景色を思わせるほのぼのとした楽茶碗です。 ■三色スミレやタンポポ
小さく控えめに咲くその愛らしさ。一筆ずつ女性の手で描かれた春草花の表情は一碗ずつ微妙に異なります。実際には存在しない、メルヘンの世界です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。 ■歌会始お題「光」
平成22年歌会始のお題が「光」と定められました。 それにそって作られた銘 春光 すみれです。 ■切り立った形状
見こみが広く、山のように切り立った形状。篦の跡を茶碗の景色に活かしました。 【オススメのご用途】
◎初釜に・新年の茶会に
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3306 楽茶碗 春光すみれ 楽入
■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ250g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 吉村楽入

二代 楽入
昭和4年生まれ
 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。
京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任

三代 楽入
1959 二代楽入の長男として京都に生まれる
1982 同志社大学経済学部卒業
1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了
1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事
1986 陶芸集団チェラミスタに参加
1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 
1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選
2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動
2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸)

2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋)
2004 萬福堂 吉村楽入を襲名


取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:34 | comments(0) | trackbacks(1) |-
京焼 楽茶碗 五光青海波 和楽 入荷しました。
楽茶碗 五光青海波 和楽


楽茶碗 五光青海波 和楽はこちら
◆作品の魅力

楽焼窯元川崎和楽さんの楽茶碗 五光青海波。

赤・ピンク、若草・緑・青。
陽光を思わせる五彩の光のグラデーションは御題光にあうことから、
勅題茶碗として作られた一碗です。

堂々とした豊かな大きさ。
全面に彫られた青海波の模様。
波の模様を付けることで水と光。
なんとも言えない神聖な気持ちに包んでくれます。


■五光
光を思わせる五色の色化粧を斜めにぬることで穏やか光、癒しの春を演出。また表面に波を描くことで、人間が自然からうけている水と光、二大元素の恵みをあらわしています。 ■青海波
おだやかな海の様子として描かれる青海波は、静かな海のように平穏無事な日々の暮らしが、いつまでもずっと続くことを祈るとともに、 「扇」という末広がりが形も喜ばれる吉祥模様です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。見こみは白楽で、墨を貫入に埋めているので汚れが目立ちません。 ■歌会始お題「光」
平成22年歌会始のお題が「光」と定められました。 それにそって作られた五光青海波です。 ■切り立った形状
見こみが広く、山のように切り立った形状。扇形に化粧を削り落とすことで青海波を描き詰めました。 【オススメのご用途】
◎初釜に・新年の茶会に
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3307 楽茶碗 五光青海波 和楽
■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ250g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 川崎和楽
文政年間祇園八坂神社門前茶屋短冊楼の主。
短冊屋七左衛門の始めた素焼の礎を二代目七兵衛より
「楽焼の短冊屋」として楽焼一筋に研鑽に勤め、
爾来、二百余年にわたり、その伝統を守り続けて参りました。
その間宮中よりご下命を賜る栄にも浴し、
各宮家にも珍重され、
又、大正七年初秋には東郷平八郎元帥御入洛の際、
当工房へ御来遊賜り、その節「和楽」なる直筆の号を拝領しましたので
その後「和楽」の屋号にて、
茶道に適する楽焼の窯元として継承し今日に至ったのでございます。

取り扱い方法

手洗い    ◎ 食洗機    × 乾燥機    × 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 08:32 | comments(0) | trackbacks(1) |-
清水焼 抹茶碗 掛分光梅 考山入荷しました。
勅題茶碗,御題光抹茶茶碗


抹茶碗 掛分光梅 考山はこちら
◆作品の魅力

2009年歌会始の儀、御題光を描いた勅題茶碗。
初日の出をバックに新年を祝う花、梅を金彩で描きました。
黒地に白釉の掛け分け、華やかな金の絵付けの取り合わせが豪華です。
ざっくりとした土味。京焼らしからぬ、渋い茶碗の景色はお茶の緑と相性がいいです。

■御題 光
2009年歌会始の儀の勅題 光に
そって、初日の出と新年を祝う梅の花を描きました。
■金彩の梅
豪華絢爛、金彩を搔き落として梅の花を表現。すらりと枝が伸びる槍梅は梅の生命力をあらわしています。 ■手触り
ざっくりとした土味。人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。 ■黒と白のバランス
天目に白い萩釉をかけ分けた伝統的な色合いです。見こみにも美しい景色があります。 ■お好きな用途で
内側に画がないので、ご飯茶碗に、小鉢に、また剣山を置いて花を生けたり、いろいろに使ってみて下さい。 【オススメのご用途】
◎茶人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎初春を新年を祝う器
上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3299 抹茶碗 掛分光梅 考山
■寸法 直径12.3cm×高さ8cm 重さ200g 化粧箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴
奥村 考一
昭和8年6月13日生
昭和31年 京都工芸繊維大学窯業科卒
昭和33年 京都府立陶工職業訓練校卒
昭和34年 京都工芸繊維大学専修科卒
昭和39年 京都工芸繊維大学デザイン科助手
昭和43年 京都工芸繊維大学デザイン科退官
      炭山工芸村参加
平成5年  現在 陶芸作家として活躍中
      主に土味を生かした作品を作っている
取り扱い方法

手洗い    ○ 食洗機    ○ 乾燥機    ○ 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) |-
清水焼  抹茶碗 群鶴 昇入荷しました。
抹茶碗 群鶴 昇


抹茶碗 群鶴 昇はこちら

◆作品の魅力

京焼らしい華やかな色絵で描かれた鶴の群れ。
細密な絵付けを得意とされる人気の善昇作の2010年新作です。
国鳥にして長寿の象徴、鶴が、羽を休めに舞い降りた群鶴図です。
お正月や、お祝い事などに大変縁起の良い茶碗です。

■鶴は長寿
鶴は万年、千羽鶴のようにたくさん池に飛来する様子を描いています。 ■鶴の飛翔
自然の野山の中を悠々と羽ばたく鶴の群れ。縦横無尽に飛び回る躍動感、飛躍と発展を祈る一碗です。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。表面を篦で削いで持ちやすくしています。 ■白の鶴と金の鶴
白い鶴の輪の中でひときわ輝く金の鶴が豪華です。 縁起物の象徴、鶴は敬老の日のプレゼントにも最適です。可愛い鶴が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎お年寄りの人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3300 抹茶碗 群鶴 昇
■寸法 直径12.3cm×高さ8cm 重さ200g 化粧箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 山岡 善昇
昭和17年 三重県に生まれる
昭和34年 京都府陶工訓練校卒
同年    上山善次郎にて10年間修業
昭和44年 山岡陶画苑として独立
師匠より 善昇(昇)の号を受る
平成2年  国際花と緑の博覧会90政府苑に出品
      京焼・清水焼展 入選3回
平成4年  92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選
平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞

上絵陶芸展 知事賞 3回
      入選  10回
京都府工芸デザインコンクール 佳賞 3回
               奨励賞1回
               入選 5回

取り扱い方法

手洗い    ○ 食洗機    ○ 乾燥機    ○ 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
清水焼 抹茶碗 竹に張子寅 昇入荷しました。
抹茶碗 竹に張子寅 昇

抹茶碗 竹に張子寅 昇はこちら

◆作品の魅力

京焼らしい華やかな色絵で描かれた張り子の虎。
細密な絵付けを得意とされる人気の善昇作の2010年干支寅新作です。
竹と虎の画
虎は千里をかけるといわれ、また虎は竹藪に棲むとされてきました。

■張子の虎
子供の無事成長を願う郷土玩具の張子の寅をもしています。虎は”千里の藪を走り抜く”といわれ、勇気があって勝負強し。病魔を退散させる力があると言われてきました。 ■寅と竹
千里を往き千里を帰る寅。颯爽と走る姿は風の象徴とされ、風の象徴とされる竹と組み合わされます。 ■手触り
人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。 ■柔和な顔立ち
虎独特の獰猛さは消えており、おどけた表情、目や口元が優しいです。 縁起物の象徴、虎は干支寅歳生まれの方へのプレゼントにも最適です。可愛い虎が大きな福を招きます。 【オススメのご用途】
◎干支寅年の人へのプレゼント
◎海外へのお土産
◎各種記念品として 上の写真はクリックすると大きくなります。
◆商品番号 3296 抹茶碗 竹に張子寅 昇
■寸法 直径12.3cm×高さ8cm 重さ200g 化粧箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

陶歴 山岡 善昇
昭和17年 三重県に生まれる
昭和34年 京都府陶工訓練校卒
同年    上山善次郎にて10年間修業
昭和44年 山岡陶画苑として独立
師匠より 善昇(昇)の号を受る
平成2年  国際花と緑の博覧会90政府苑に出品
      京焼・清水焼展 入選3回
平成4年  92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選
平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞

上絵陶芸展 知事賞 3回
      入選  10回
京都府工芸デザインコンクール 佳賞 3回
               奨励賞1回
               入選 5回

取り扱い方法

手洗い    ○ 食洗機    ○ 乾燥機    ○ 電子レンジ × オーブン   × 直火     ×
posted by: sintyaku | 新着商品 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |-